白内障とは

正常な水晶体と白内障の水晶体白内障とは、水晶体が年齢とともに白く濁って視力が低下する病気です。
水晶体とは、目の中でカメラのレンズのようなはたらきをする組織で、外からの光を集めてピントを合わせるはたらきを持っています。
通常は透明な組織ですが、白内障では白く濁ってしまうため、集めた光がうまく眼底に届かなくなり

視界が全体的にかすむ

視力が低下する

光をまぶしく感じる

暗いときと明るいときで見え方が違う

などの症状が現れます。

  • 正常な眼球 透明な水晶体は光を十分に通します。 正常な眼球 正常な眼球の見え方
  • 白内障の眼球 水晶体がにごり、光が通りにくくなります。 白内障の眼球 白内障の眼球の見え方もやがかかって見える、明るいところで眩しいなどの症状が現れ、見えづらくなります。
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メディア掲載情報
2018年泉州版 ご近所ドクターBOOKに掲載されました。
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2016年泉州版 ご近所ドクターBOOKに掲載されました。
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わかさ生活の「わたしの街の眼科さん」で当院が紹介されています。
2015年泉州版 ご近所ドクターBOOKに掲載されました。
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